体験談

暫く前からインターネットの世界で流行している「検索してはいけない言葉」というものをご存知でしょうか? いつごろからか流行始めたこの検索サイトを利用したインターネット遊び。 最近では「検索してはいけない言葉」をまとめたwikiサイトや、ニコニコ動画ではそれらサイトをまとめた動画など様々なシーンを通じてじわりじわりと流行は広まりつつあります。 というわけで、おたくま経済新聞ではそんな流行に一足遅く乗って「検索してはいけない言葉」にチャレンジしてみました。さて、「検索してはいけない言葉」ですが、これら検索結果にはいつくかの種類があります。 ネタ、グロテスク、精神異常、心霊などいずれも『見たものがトラウマ』になってしまうサイトばかり。 また、中にはウィルスを設置してサイトを訪れた人のパソコンに悪さをしてしまうという質の悪いものまで含まれます。 今回「検索してはいけない言葉」に挑戦するにあたって、お約束として「Google」を利用することにしました。 何故Googleかというと、「検索してはいけない言葉」の暗黙のルールでは「Google」での検索結果を元に集められているからとの事らしいです。

>>誰が逆援助交際なんかへ